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【睡眠グッズ】いびき・睡眠時無呼吸・睡眠の質が気になるあなたに。睡眠改善スマートリング「GO2SLEEP HST」

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自宅でできる!睡眠改善グッズ

みなさんいびきや睡眠時無呼吸などで悩んでいたり、自分がそうじゃないか心配だったりしませんか?

いびきや睡眠時無呼吸は薄い呼吸しかしないいわゆる「低呼吸」や「無呼吸」の状態であるため、確実に睡眠の質を下げています。

しかし、いびきや睡眠時無呼吸といった悩みは周囲の人に指摘されないとわかりませんよね?

「だけど、自分がいびきや睡眠時無呼吸じゃないか心配...」

「睡眠の質を良くしたい」

「自分の睡眠の状態を知りたい」

そんな方におすすめなのが「GO2SLEEP HST」です。

HSTとは「ホーム・スリープ・テスト」の略です。

つまり、自宅で自分の睡眠の状態をテストすることができる睡眠アイテムなんです。

今回はこのGO2SLEEP HSTの魅力を紹介していきます。
【いびき・睡眠時無呼吸症候群】いびきの原因は何?無呼吸にも注意!?〜原因を知って対策を考えよう〜
【いびき・睡眠時無呼吸症候群】睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは?いびきをかく人は要注意!?今日からできる対策も紹介!

GO2SLEEP HSTのおすすめポイント


こんな方におすすめ

    • いびきや睡眠時無呼吸症候群が気になる方
    • 自分の睡眠の質を知りたい方
    • 家族の睡眠が気になる方
    • 軽量なスマートリングをお探しの方

無呼吸時にアラームで教えてくれる

GO2SLEEP HSTはあなたが睡眠時に無呼吸になった際に振動して教えてくれます。

この振動によって睡眠の姿勢を正したり、自分が睡眠時無呼吸であると言うことも認識できるため、対策を取ることができます。

睡眠時無呼吸症候群におすすめの対策方法の1つに「横向き寝」があります。

GO2SLEEP HSTがあなたに無呼吸であることを教えてくれたら、横向き寝に体勢を切り替えるといいでしょう。

当サイトでは横向き寝におすすめの枕「YOKONE3」も紹介しています。

気になる方はこちら↓
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詳しい睡眠データを取得できる

アプリとGO2SLEEP HSTを連携することによって詳細な睡眠データを取得することができます。

心拍数、血液中の酸素飽和度、(無呼吸低呼吸指数)、睡眠の質、寝返りの回数、睡眠負債などの睡眠データを見ることができます。

また、その人の睡眠データに基づいて健康維持のためのアドバイスをしてくれます。

睡眠の質を高める上で「寝返り」「呼吸をスムーズにする」ということは最も重要なポイントの1つに挙げられますが、このポイントに関しては自分ではわからないものです。

自分が寝返りをしているのか、いびきをかいてしまっていないか、無呼吸になってしまっていないかなど、自分でわからない面が多いのが睡眠です。

その睡眠のデータを詳細に集めることができる上、アドバイスまでくれる優れものです。

難しい操作は不要

このGO2SLEEP HSTは「機械の操作が苦手」という方にも安心して使用していただけます。

というのも使用方法は「指にはめるだけ」ですから。

指には毛細血管が豊富に通っています。

指につけることによって睡眠の質を正確に計測し、良質な睡眠を取るためのサポートをしてくれます。

あとは朝起きた時にスマホアプリから自分の睡眠データを見るだけです。

誰でも簡単に使えちゃいます。

自分だけでなく家族の睡眠データも把握できる

GO2SLEEP HSTはアプリの「シェア機能」を使用することによって自分の目の届かない家族の睡眠データも取得することができます。

もちろん、自分の睡眠のことも気になりますが、大事な家族の健康も気になりますよね。

そん方にもおすすめなんです。

身近にいる場合でも家族の健康についてはわからないことが多いですしね。

特に睡眠に関しては。

家族の健康管理にもおすすめなのがGO2SLEEP HSTなんです。

睡眠の質を高めるってどういうこと?

ここまで、睡眠の質を高めることをサポートしてくれるおすすめアイテムGO2SLEEP HSTを紹介してきました。

しかし、「睡眠の質を高める」と言われてもどういうことか具体的には分かりにくいですよね。

睡眠の質に関しては様々な研究がありますが、最も重要なポイントをいくつか紹介させていただきます。

睡眠の質を高めて、浅い眠りではなく、深い眠りでぐっすり眠りましょう。

適度な運動をする

人間はある程度運動をして体が疲れた、つまりエネルギーを使い切った状態の方が眠りにつきやすく、ぐっすり眠ることができます。

これは誰もが経験があるのではないでしょうか。

疲れていない時よりも、体が疲れている時の方が眠りやすいですよね?

むしろ、疲れていたら家に帰ったらすぐ寝ようとしますよね。

これは本能的に体が睡眠が必要だと感じているからこその行動なのかもしれませんね。

生活リズムを一定にする

生活リズムを整えることも重要です。

毎日同じ時間に寝て、同じ時間に起きるようにすることで、体内時計が規則正しくなります。

これがあなたの睡眠パターンとなり、時間になったら自然と睡眠しやすくなります。

また、生活リズムを一定にすることに加えて、睡眠時間もしっかり儲けてください。

短時間の睡眠では疲れが取れないことからもわかるように、睡眠時間の長さも重要です。

6時間程度を目安にしっかり睡眠をとりましょう。

就寝前のルーティンを作る

就寝前に同じことを毎日することで、体も睡眠をする時間だということを認識します。

パジャマに着替えるというのもその点で必要です。

私服のまま眠りにつくのではなく、寝巻きに着替えることで、睡眠する時間であることを心と体に認識させることがおすすめです。

就寝前にブルーライトを見ない

現代では、スマートフォンの普及で、就寝前にスマホを触っている人が非常に多いです。

しかし、これは睡眠の質に関しては悪影響を及ぼします。

携帯を触った後なかなか寝付けないという経験はありませんか?

光は、規則正しい睡眠のサイクルを助けるメラトニンやホルモンを生成することを抑制してしまいます。

カフェインやアルコールは控える

カフェインを就寝前に飲むと眠れなくなるということは聞いたことがある方が多いのではないでしょうか。

実は、アルコールも睡眠の質に影響を与えます。

アルコールを摂取すると、入眠はしやすいですが、アルコールの持つ作用によって、一度深い睡眠に入りますが、そのあとは浅い睡眠に切り替わってしまい、睡眠全体の質としては質が下がってしまうんです。
【睡眠の質】寝酒は睡眠の質を下げる!?寝る前のアルコールが危険な理由

自分にあった寝具を使用する

マットレスや枕が自分の体に合っていないと肩こりや首こりなどの体の不調につながります。

また、いびきをかくことや寝返りのしやすさなども枕やマットレスが影響しているので、自分に合った寝具を使用することが重要です。

いびきは低呼吸の状態なので体が休まりません。

寝具選びは睡眠の質を向上させる上で絶対に外せない項目です。

安眠枕おすすめ人気ランキング【最新版】
【いびき・睡眠時無呼吸症候群】いびきを防止する枕の選び方〜いびきの原因って何?〜

GO2SLEEP HST 口コミ

40代女性
私の主人がいびきがひどくて、同じ部屋では寝ていないのですが、いびきをかいていると、睡眠時無呼吸症候群である恐れもあるということを聞いたので、主人の健康が少し心配になり、このスマートリングを購入しました。
操作も必要なく、指にはめるだけでデータが取れて、簡単でした。細かいデータを分析してくれて、アドバイスもしてくれます。睡眠中にスマートリングが振動していたようで、主人は無呼吸になっていることが分かりました。現在は横向き寝用の枕を購入するなど、睡眠時無呼吸症候群への対策を行なっています。このスマートリングのおかげで、対策をすることができたので、とても感謝しています。

50代男性
もともといびきがうるさいということは家族から指摘されていました。自分の睡眠の質について気になっていたので購入して見ました。詳しいデータとアドバイスが参考になります。今では家族みんなでシェア機能を利用しています。体の不調を感じる方は一度試してみるといいですよ!

GO2SLEEP HST商品詳細



価格:19200→16200円(キャンペーン中)
重さ:6g
食用シリコン素材使用
防水・磁気充電



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